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サウンドオブサイレンス

メロディ・フェアの一生

冷えが辛いという体験

冷えが辛いという体験。冷え性というのは女性限定の症状!だと当然のように思っていましたが、男の子や成人男性でも冷え性があるそうです。
私は冷えとは縁が無いので冷え性の自覚症状がどういう症状をいうのかわかりませんでした。

普段の平熱が高いからか体のあちこちが冷たいという感覚が身近ではなかったのです。

冷え性の代表的な症状というと、足にできるしもやけが頭に浮かびますが、腰痛や肩こりなんかも冷え性の症状だというケースがあるそうで結構奥が深いんだなと思いました。
近頃、これはちょっと冷え性気味なのではないかと疑ってしまうようなことがわが身に起こりだしました。

夏に暑くて扇風機を使った時、そんなに長時間あたったいるわけでもないのに凄く寒くなってしまうことです。

扇風機なのに寒さが続く感覚が気になります。
冷え症の人は、真夏でもクーラー対策で、靴下を重ねばきしたりあったか下着を着たりすることもあるとか。
冷え防止は、冬のみじゃないんですね。

選ぶのができないんだよね

選ぶのができないんだよね。お肌のそばかすやたるみを気にして、日焼けしないのが全部をカバーできるんじゃないかと思い、日に焼かないファンデーションは当然塗るけど、対策としては不十分な気がして外に出かけるときは日傘を使えば気持ち的に安心です。


日傘って思った以上にいろんなのがあって、目を惹く傘がたくさんあるから選ぶのが難しい。毎年かっこいいのや可愛い日傘があって、散々迷って選びがたくなると以前買ったものと似てたりする。人とかぶってなさそう!と思って買った日傘を見て、毎年同じじゃん。

という事態に。

この何年かで、日傘のパターンもその年ごとに新作があり、好みに合うものを探すのになかなか苦戦する。
バッグに入るぐらいになる物や柄が凝っている見るからに高そうな傘などが有るから、予算もちゃんと立てないと。
毎年思うけど、日傘は使用期間がそんなに長いわけじゃないし、どれも同じじゃん…半分やけくそみたいな感じになって選ぶのが毎年のパターン。最初は勢いよく選ぶんだけど、手に取るものは毎回形になっちゃうのよね。

最近までどうもなかったけど

最近までどうもなかったけど。体力がつづかない事や、明らかなる運動不足。
運動したいと思っていても、疲れるのが早くて…。



食べる量が変わると、お腹の具合が悪くなるとか。健康のエイジングの方が気になります。
何もかも無敵の若い頃は気にも留めなかった、30代、40代となってからの思わず老いを感じてしまう変化がほんとにあるんだなって、他人ごとじゃないんだなって思います。

毎週いろんな広告を見ますが、その中でもいわゆる「主婦層」の女性に訴えるような広告が多いと感じます。


それはお肌や体の老化対策用品が目白押し。
表面的な老いを防止したり減速するように、健康でいるためにはこれだけあれば大丈夫!という万能製品があったらきっとバカ売れでしょうね。



私の日々の中でアンチエイジングしないと!と思うのは、見た目の若さより体内の若さの方で、シワの数より体調の問題の方が多いくらいです。



最近では年代関係なく、綺麗に年を重ねるということに早くから意識を向け始める女子が急増している様子です。

プリクラで撮ったシールを人目につくところに貼るという行為は

プリクラで撮ったシールを人目につくところに貼るという行為は。撮ったプリクラをどこそこに貼るのは人それぞれなので一般論なんて関係ないよね。

と思いなおして落ち着きました。わりと大人の人でもプリクラの機械のところにいますし、一般的な尺度は気にすることなく、プリクラを急にやめることはありませんが、問題は撮った後のプリクラ。

プリクラをデコったりするのあ小中学生の子供達がやっていいような、若い子特権みたいなイメージがありますが、世間一般ではどの程度までプリクラを喜んだりするのは許されるんでしょうか。



私は今なお、社会人の友達と遠出したり街中に出て遊んだりした時に、珍しいプリクラ機を見つけては撮るのが習慣化しています。プリクラを撮るのが好きな人は覚えがある人も多数いらっしゃると思いますが、私のやりかたは今も変わらずプリクラ用の手帳のマイルールに沿って撮れたプリクラを大事に貼ります。



形ある思い出として小さなシール状の写真で残すって、なんかいい。

駄菓子屋大集合的なお祭りスペースが!

駄菓子屋大集合的なお祭りスペースが!。駄菓子が高くなったというより、昔と今では物価が違うんだからと理解して入るんだけど。

100円だと数種類買えたよね。それなりにお金を使う緊張感みたいなのもちょっとあった。

というわけで、過去の定番とカルパス買いました。

思い出深いものもあれば、今も普通に売ってるものもある。


気のせいか昔はたしか値段が高いと感じる事は無かったと感じるんだけど。

いつも行くスーパーにぶらりと行ってみたら駄菓子屋さんの期間限定出店が目に飛び込んできました。

懐かしいだ菓子がずらり。


わたし的に駄菓子は、ヤングドーナツとどんどん焼き


ポテトフライも外しがたい。
小さい頃、悩みながら買ってたな。


ちょっと見ただけでは何も変わっていないようだけど、よく見れば今は味とかが増えてる。

駄菓子の味は自分の歴史の味、懐かしい味。今食べてもおいしいと思う気持ちは変わらない。

絵の雰囲気だけで見て

絵の雰囲気だけで見て。話の主要人物である星野鉄郎少年が裕福である証の機械化した人間に母を殺されたために、機械化した身体を手に入れて永遠の命を手に入れるために999の乗客の1人となって惑星や星を旅する。
その旅の間、多くの星に停車し、指定のホテルに泊まり、希少で誰もが欲しがる1001号のパスを盗まれたりなどの色々な問題や困難を乗り越えながら旅をする過程を描いています。銀河鉄道999の主人公である星野鉄郎はさまざまな人との感情のやりとりを経験しひょっとしたことから出てくる人の欲望をその目で見て、メーテルの悲しみを知る。旅の間の様々な経験により、機械人間になる意味を疑い、命の有限の本質を知る。人として何まわりも成長した主人公・鉄郎の一言は作品の核の部分でもありたくさんの人を感動させました。

銀河鉄道999という、今も人気の高い漫画がありますが、小学校5年生の時に絵を見ただけでおもしろそうとは思えなくて意識的に避けてしまった漫画です。



大人になってから読んでみてこの漫画のファンが多い理由を身をもって知りました。
松本零士の漫画はその他にもクイーン・エメラルダスなど人気の高いタイトルがボリュームの多い作品も多く本で買ったら場所を取りそうだなー…と思って、本で買って読むには結構な冊数があり、躊躇していましたが、スマホで読める電子コミックサイトで配信されていることを知ったので、月額会員になって最初から1話ずつ読んでいます。

朱に赤現在はスマホ用のマンガかな

朱に赤現在はスマホ用のマンガかな。幼い時分にから読み聞かせしてると成長して本をよく読む子に育つと言われますが、高校1年でも変わらず、2人ともコミックしか読まず、子供部屋の床にあつのはビッグガンとハヤテのごとく!というコミック。

ふたりの子どもたちがまだ小さかった頃なにかにつけ、本を読み聞かせていました。


「読み聞かせ」という言葉は強引に聞かせているような印象もあると思いますが、親としては、昔から人に本を読んで聞いてもらうのも大好きだったので、息子たちがが大きくなって興味関心がなくなるまで、仕事が終わってから読み聞かせてましたv(´∀`*v)ヒ゜ースどのくらいの年齢になったら本を読むようになるんだろうと思ってるうちに時は流れ二人とも成長し、独立していきました。
先日久々に長男と次男に 再会した時に、久々に会った時に、そのことを話したら、小さい時に読んだ本の名前をかなり多く覚えていて超びっくり!でも母のやっていたことは無駄ではなかった(T_T)と親として嬉しかったです。



家から歩いて30分の所に県立図書館があるんだけど、月初にかなりたくさんの人気の絵本を借りているのですが、異なる本を読みたい私に息子達はえ?それは前回も・・・という感じで毎回既に読んだ本を希望してくるんですよね。子どもたちって最後どうなるのか分かっているほうが安心のようです。